保管配送業務
物流業務をコストダウン
しませんか?

あなたの会社の
物流センターとして活用下さい。

保管配送業務



4つの理由
  • 本社180坪・物流倉庫500坪・グループ300坪を持ち、納品代行業務を行なっている会社だから
  • 九州の玄関口にあり、九州全域の配送に絶好の拠点だから
  • 商品の保管から納品まで、アウトソーシングすることでコストダウンにつながるから
  • 在庫管理はもちろん、1個からでも納品対応してもらえて、顧客満足も高まるから


業務の流れ

業務の流れ
集荷 入庫 倉庫保管


業務の流れ
在庫・ピッキング作業 配送(納品代行)  

◎ お客様のご指示に従って、必要な数量を、必要な時に、必要な納品先に納品代行します。
◎ 商品の一時保管、検品、梱包等の発送業務のみも承っています。



お客様の例

電機メーカーのA社様の場合

ご依頼内容 病院の移転・新築工事で必要な電気製品の物流センターとして、倉庫保管から納品代行業務までご依頼頂きました。
ご依頼期間 3ヶ月間
納品代行回数 10回


A社様が抱えられていた悩み
  1. 工事現場の資材置場倉庫が手狭であった
  2. 工事現場に資材を搬入する車輌の時間制限と、車輌の高さ制限があった
  3. これにA社様が対応するためには、遠方にあるA社の物流センターから、少しずつ何回も配送しなければならない
  4. すると配送するためにたくさんの時間と大きな費用がかかってしまう
  5. A社様はA社様のお客様にご不便やご不満を与えてしまう

内本開発の保管配送システムで解決できたこと
  1. 内本開発の倉庫に資材を保管して、工事現場に必要な時に必要な分を搬入できた
  2. 内本開発は高さ制限をクリアする各種トラックを持っていて、そのトラックを使い納品した
  3. A社様が物流センターより配送するより、大幅な時間の短縮とコスト削減になった
  4. 何よりもA社様のお客様の顧客満足が上がった
車輌▲A社様の車輌として対応
(3t平ボディ車2500kg積載,
荷台サイズ 幅1.98m×長さ5m)




電機メーカーのB社様の場合

ご依頼内容 複合商業施設の改修工事で必要な電気製品の物流センターとして、倉庫保管から納品代行業務までご依頼頂きました 。
ご依頼期間 3ヶ月間
納品代行回数 17回


B社様が抱えられていた悩み
  1. 工事現場に資材を置ける現場がなかった
  2. さらに搬入時間指定や搬入車輌指定など、工事現場の搬入条件があった
  3. これにB社様が対応するには、遠方にあるB社物流センターから何回も配送しなければならない。するとたくさんの時間と経費がかかってしまう

内本開発の保管配送システムで解決できたこと
  1. 内本開発の倉庫に資材を保管して、工事現場に必要な時に必要な分を搬入できた
  2. 内本開発は搬入車輌条件をクリアする各種トラックを持っていて、軽貨物車で配送した
  3. B社様が物流センターより配送するより、大幅な時間の短縮とコスト削減になった
  4. 何よりもB社様のお客様の顧客満足が上がった




商社のC社様の場合

ご依頼内容 お茶やパスタやスープの食品商社様から、物流センターとして一時保管し、随時、ドラッグストアのデポへの納品代行業務。
納品代行回数 随時


商社であるC社様が抱えられていた悩み
  1. 商社であるC社様は、各商品をそれぞれの製造工場から、納品先であるドラッグストアのデポの、その都度配送していた
  2. するとC社様は、その都度、それぞれに配送費用がかかっていて、利益が出にくくなっていた

内本開発の保管配送システムで解決できたこと
  1. それぞれの地域から、その都度、ドラッグストアのデポに配送した場合のC社様の配送費と人件費と、内本開発でまとめて在庫して、その都度、納品した場合の配送費と人件費の差を数字でお伝えした
  2. 在庫の管理もした
  3. 電話、FAXで配送指示をいただくと、すぐに対応して納品した
  4. C社様は大幅なコストダウンができた
  5. ドラッグストア様の顧客満足も上がった



料金について


集荷料 ご指定の場所に商品を取りに伺います
入庫料 商品を倉庫に入庫する費用
倉庫保管料 保管料金は、倉庫の使用面積と容積、保管期間で異なります
出庫料 お客様の指示通りに商品を出荷する費用
配送料 お客様のご指定の場所までの配送費用。距離と商品の量で異なります



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